眼鏡?CL?
コンタクトレンズをもう18年ほど使っている。眼鏡をかけ始めてからは30年ほど経っている。右-3.25,右+1.5(コンタクトレンズで)という極端な視力であり,しかも左はそもそも弱視性である。この37年,こまめに度数を上げながら,きちんとした視力を確保し続けてきた。しかし最近これまでと違う現象が現れ始めている。
・視力が低下しているというよりも,焦点を合わせるための反応潜時が長くなっているような気がする
・視力がより出るはずのコンタクトレンズより,より度数が抑えられている眼鏡の方が楽だと感じる
・肩こりとともに,目の疲労を意識する
私より人生の先輩の方に質問です,これは「老化」に由来するものでしょうか?また,老化によってコンタクトレンズの使用などに変化があったでしょうか?
ちなみに手元が見づらいなど,多焦点(遠近両用)の必要性はまだ感じられないようである。
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Comments
「人生の先輩」ではないですが、おそらく「老化」の第1歩であると思われます。
私も、手元から遠くを見る(またはその逆)とき、焦点の合うスピードが鈍くなってきています。
で、私の場合は、5年ほど前から「微妙に遠近両用なコンタクト」を使ってたりします。
http://www.hoyahc.co.jp/product/mvex-a.html
コンタクト屋に薦められたので、という単純な理由ですが、使い心地はまぁまぁかな。
Posted by: まっきー | December 04, 2009 09:37 PM
>まっきー
確かに「先輩」ではないねえ。あ,でも私よりずっとしっかりしているし(笑)
HOYAは随分面白いものを出してますね。私のようなケースに合うかはすぐには分からないけど,覚えておくようにします。
Posted by: nikata | December 05, 2009 11:05 AM